エージェントをThreadsに接続する
HubPostでThreadsアカウントを連携し、AIエージェントにHubPostを追加してログインします。所要時間は約1分です。
アプリを接続
接続ボタンをクリックして、ClaudeアカウントでHubPostを有効にします。
ログインして質問
HubPostへのログインを完了したら、今週何が予約されているかをClaudeに聞いてみましょう。
エージェントがThreadsでできること
HubPostアプリと同じThreadsへの投稿機能を、あらゆるMCPクライアントから。
予約と公開
Threadsの投稿、写真、動画を好きな日時に予約したり、すぐに公開したり、下書きとして保存してあとで仕上げたりできます。
編集と日時変更
公開前のThreads投稿なら、テキスト、メディア、日時を変更したり、キューから外したりできます。
カレンダーを普段の言葉で
Threadsで下書き・予約済み・公開済み・失敗になっている投稿や、投稿が公開されなかった理由を聞けます。
投稿の成果
公開済みの各投稿について、表示回数、コメント、シェアなどThreadsが提供する数値を読み取れます。Threadsアプリから公開した投稿も対象です。
キューに入る前にチェック
投稿の保存前に、テキストは500文字の上限に、メディアはThreadsのフォーマット規定に沿っているかチェックされます。
メディアライブラリ
チャットを離れずにHubPostのライブラリへ画像や動画を追加し、Threadsの投稿に添付できます。
Threadsについて頼めること
エージェントを接続すれば、今すぐ使えるリクエストです。
公開と予約
Threadsへの投稿をエージェントに任せましょう。
- “これをThreads向けに500文字以内で書き直して、今すぐ投稿して”
- “このメモをThreadsの投稿5本にして、来週の平日の朝に1本ずつ投稿して”
- “金曜のThreads投稿を月曜の朝9時に移動して”
確認と計画
Threadsで公開予定の投稿を確認し、次の計画を立てましょう。
- “今月、Threadsで最も表示回数が多かった投稿は?”
- “成果のよかった投稿をもとに来週のThreads投稿を計画して、下書きとして保存して”
- “前回のThreads投稿が公開されなかったのはなぜ?”
よくある質問
Threads MCPサーバーとは何ですか?
Threadsアカウントと組み合わせて使うHubPostのMCPサーバーです。Claude、ChatGPT、CursorなどのMCPクライアントに接続すると、エージェントがHubPostを通じてThreadsの投稿を下書き・予約・公開できるようになります。開発元はThreadsではなくHubPostです。
ClaudeからThreadsに投稿できますか?
はい。Claudeのディレクトリから、またはClaude Codeでコマンドをひとつ実行してHubPostをClaudeに追加します。あとはログインして、Threadsへの次の投稿の予約や公開をClaudeに頼むだけです。
ChatGPTからThreadsに投稿できますか?
はい。ChatGPTでHubPostアプリを追加してログインし、Threadsへの投稿の下書き、予約、公開を頼むときに@HubPostとメンションしてください。
エージェントはThreadsに何を投稿できますか?
Threadsの投稿、写真、動画を、最大500文字のテキストとともに投稿できます。
エージェントはThreadsの分析を確認できますか?
はい。公開済みのThreads投稿ごとに、表示回数、コメント、シェアなどThreadsが提供する数値を読み取れます。Threadsアプリから公開した投稿も対象です。どの投稿が最も成果を上げたかを聞き、それをもとに次の投稿を計画しましょう。
Threadsを連携するには何が必要ですか?
HubPostのアカウントに加えて、Threadsプロフィール(Instagramアカウントに紐づいています)が必要です。HubPostで連携したら、エージェントにMCPサーバーを追加してログインします。
公開済みのThreads投稿をエージェントが変更できますか?
いいえ。エージェントは下書きと予約済みの投稿を編集、日時変更、削除できますが、Threadsで公開された投稿をHubPostから変更したり削除したりすることはできません。
エージェントが確認なしに投稿することはありますか?
ほとんどのAIクライアントは、ツールを実行する前に毎回あなたの承認を求めます。予約投稿ではなく下書きを頼むこともできます。下書きは、あなたが予約するまで公開されません。
Threads MCPは無料ですか?
はい。MCPサーバーは、無料プランを含むすべてのHubPostプランに含まれています。連携できるアカウント数などのプランの上限は、アプリと同じように適用されます。